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路上点景~上海その1

旅に出たときに美しい風景に感動します。それ以上に私は異国に暮らす人々の日常の表情に魅力を覚えます。どこの国の人であっても、生活習慣はどんなに違っても、生きる活力に溢れている姿には素朴な喜びを感じ、人間て多少は品がなくても元気に溢れていたほうが良いと思ったりします。

2008_03280022_2 人口はピークをはるかに下回ったものの、それでも路上には人が溢れ、自転車も自動車も歩行者もまったく無秩序で自分勝手に動き回っているようでした。

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危なっかしいことこの上ない、無鉄砲でベクトルの定まらない彼らの勢いって一体どこに行くんでしょうね。

2008_03280062 40年前の日本の駄菓子屋さんのスタイルとほとんど同じ、土産物屋さんの店先には北京五輪の各スポーツの代表選手がペイントされた、アイスクリームのショーケース。ここは発展を続ける中国のまだ変わらない日常の風景。

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唐突に現れるこんなお店もあるし・・・・。上海のはずれの幹線道路際に建っているのを見ました。江南地方は良質なシルクの生産地であっても、この店構えは"ある意味"すごいと思ってしまいます。チャイナドレスから洋装へ、女の子の憧れも大きく変わっています。

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ただいま・・・・

2008_0328_0002 どこか懐かしく親しみを感じていた中国・江南地方へ駆け足ではありますが行ってまいりました。

上海の街中には私の大好きな花のエニシダがあちらこちらに植えられて、なおのこと自分が歓迎されているような温かい気持ちになりました。そういうわけで、しばらくは「江南の春」の旅日記を綴ります。途中で迷ツアーガイドが合流したりして、怪しいところもありますが(笑)、どうぞ気長にお付き合いくださいませ。

2008_0328_0008 出発は27日の成田発JAL795便で夜間飛行、2時間あまりで上海・浦東空港に到着、オリンピック・万博を目前に控え、恐ろしい勢いの建築ラッシュを見ました。

2008_0328_0009 今回の旅でお世話になったのはHoliday Inn DownTown Shanghaiのグレートウイング。

上海駅と目と鼻の先にあるビジネスマンがよく利用するホテルで、ここで3泊し上海周辺を周りました。日本語が通じるレストランも多く、食事にも不自由な感じはせず、外国と言う感じはまったくありません。

2008_0328_0012 グレードは★★★★ですが、おおむね快適な気分で過ごせました。上水道の整備が致命的に遅れていて、これだけ街が大きくなると課題として厳しい感じがします。

日本の電化製品が使用できるように、どのコンセントも二種類の差込口が設置されていましたので、デジカメや携帯電話のバッテリー切れに悩むことはありませんでした。モバイルもつながります。さすがに私はPCは持ち込みしませんでしたが。

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15階の部屋から見た上海の朝日、動き始めた街と人・・・・。

懐かしさに、おはよう・・・・。

◆お詫び◆
「行ってきます」の挨拶もせず、非公開にして出発しました。ぎりぎりまで通院しながら仕事していましたので、こちらにいらっしゃる方々には不義理をしてしまいましたね。コメント欄だけを閉じて行こうかと思いましたら、ココログは個別の記事は設定できても一括設定は出来ないようでした。PCに向き合ってばかりもいられず、仕方なくパスワードをかけて留守にしておりましたが、また再開いたします。

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緘口令

今日も冷たい雨が降りました。都内小学校は寒さに震えながらの卒業式となったようです。
昼過ぎに半休で帰宅する上司に雨はまだ降っているのかとお天気のことを聞かれ、ショボショボと降り続いているようですと答えたら、じゃ~、私もショボショボと帰りますとのリアクション。う~ん、確かに雰囲気はそんな感じ~と思いましたけど・・・・。あれ~、また私ったら、口がすべっちゃった?

先日、友人と花見の予定をたてていて、川下りをしながら花見をしたいね~という流れになりました。お台場で遊んだときに船の時間に乗り遅れたのでそのリベンジもあるのですが。
私が水上バスのことをずっとカン違いして当たり前みたいに「水上ボート」って言っているのを聞いて、友人は大笑いしながら呆れていました。いつものことだそうです。私は黙っておすましして一緒にいて欲しいタイプだそうです。と、いうことで、一時的な緘口令をいただいています。くれぐれも「お口は”ミッフィー”」なんだそうです。
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桃の花

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綺麗でしょ〜(*^_^*)

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朝の隅田川

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春のお彼岸の朝です。材木船がいつものように隅田川を登ってゆきます。あいにくの雨模様。

きょうは携帯からの投稿にチャレンジしてみました。写真ももちろん携帯画像。一回失敗しましたけど、やり直してOK。ちょっと賢くなったわんwink

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普通に歩いている

痛みが消えても一週間は静かに様子を見る・・・・言われたとおり、大好きな散歩も控えて、職場と家の往復、通院で毎日が終わります。

昨日は社員集会で某所へ出かけました。体がなまっているので、くたくたに疲れました。船も漕いでいたようです。帰宅後、夕食を取り早目に寝たら、真夜中のヘンな時刻に目が覚めてしまい眠れず、明け方にようやくウトウトし朝を迎えました。

夢を見たような気もしますが覚えていませんでした。最近の夢はぼんやりと見ることが多くて、ほとんど思い出せないものばかりです。昔は、見る夢のあまりのリアルさに、胸を締め付けられることも多かったのに・・・・。

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Abbey Road

Side 1
  1. Come Together
  2. Something (Harrison)
  3. Maxwell's Silver Hammer
  4. Oh! Darling
  5. Octopus's Garden (Starkey)
  6. I Want You (She's So Heavy)
Side 2
  1. Here Comes the Sun (Harrison)
  2. Because
  3. You Never Give Me Your Money
  4. Sun King
  5. Mean Mr. Mustard
  6. Polythene Pam
  7. She Came in Through the Bathroom Window
  8. Golden Slumbers
  9. Carry That Weight
  10. The End
  11. Her Majesty

相変わらずの生活をしているようです。ビートルズがお気に入りの模様・・・・。

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WEBに公開する点で私なりに気をつけていること

私のブログにアクセスしようとするとフリーズしてしまうということで、大変、申し訳なく思うとともに、いくつか原因を考えてみましたけれど・・・・わかりません、ごめんなさいbearing

今のインターネット事情から考えて、気をつけなくてはならないことがいくつかあると思いましたので自分なりにまとめてみました。

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大変だな~

とうとう夫が遠近両用メガネを作ってきました。

このメガネ君は若いときからずっと銀縁メガネで、セルフレームとか勧めてみたりしたのですが、頑固に同じスタイルを続けてきました。確かにあの「下駄顔」に似合うフレームはあまりないかもしれません(笑)。

老眼が進み、メガネをずりあげて小さな文字を拾う姿が目立ってきました。レンズの下にぽっちりと小さな老眼用のレンズがついているのが気に食わなかったそうですが、とうとう降参したようです。

近眼もないし老眼でもない私には想像のつかない世界をご覧になってるんですね~、ウチの夫。

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私の方は、と言うと・・・・

たいへん!ほとんど動かないで食べてばかりいるから・・・・pig

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My Own Private Idaho

通院先の待合室で交わされる、ご年配の方々の人生を突き抜けてしまったような面白い会話に、笑いをこらえるのに必死になります、一応、本を読むフリをしながら・・・・(笑)。私がこの方たちと同じような会話に混ざるようになるのはあと何年先になるのでしょうか?

movie映画の話です。

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マイ・プライベート・アイダホは故リバー・フェニックスとキアヌ・リーブスが共演したロード・ムービーで、リバーはこの作品を最後にこの世を去っています。

リバー・フェニックスは少年~青年前期の男子の内面的心理を痛々しいほどに感じさせてくれる俳優でした。羽化する小鳥が、じっとその体の違和感に耐えているのにも似て、その違和感に耐えられなくて大人になる事に挫折してしまう心、そんなように感じながら観た作品です。

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Ma jeunesse fout l'camp

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Ma jeunesse fout l'camp
Tout au long d'un poème
Et d'une rime à l'autre
Elle va bras ballants

Ma jeunesse fout l'camp
A la morte fontaine
Et les coupeurs d'osier
Moissonnent mes vingt ans

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Nous n'irons plus au bois
La chanson du poète
Le refrain de deux sous
Les vers de mirliton
Qu'on chantait en rêvant
Aux garçons de la fête
J'en oublie jusqu'au nom
J'en oublie jusqu'au nom

Sumire

Nous n'irons plus au bois
Chercher la violette
La pluie tombe aujourd'hui
Qui efface nos pas
Les enfants ont pourtant
Des chansons plein la tête
Mais je ne les sais pas
Mais je ne les sais pas

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Ma jeunesse fout l'camp
Sur un air de guitare
Elle sort de moi même
En silence à pas lents
Ma jeunesse fout l'camp
Elle a rompu l'amarre
Elle a dans ses cheveux
Les fleurs de mes vingt ans

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Nous n'irons plus au bois
Voici venir l'automne
J'attendrai le printemps
En effeuillant l'ennui
Il ne reviendra plus
Et si mon cœur frissonne
C'est que descend la nuit
C'est que descend la nuit


Nous n'irons plus au bois
Nous n'irons plus ensemble
Ma jeunesse fout l'camp
Au rythme de tes pas
Si tu savais pourtant
Comme elle te ressemble

Mais tu ne le sais pas
Mais tu ne le sais pas

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春を呼ぶ書

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春の鳥のさえずりが聴こえてきませんか?

~2005年東京都美術館に出展された作品より~

私の書いた作品ではないですよ、あしからずconfident

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ウグイスのようにキレイな声でさえずることはできないし、木から木へ飛びわたることもできないボクはオウムといいます。

2月22日sun上野動物園にて

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少し病みつきかな?

右足首の激痛は去ったのですが、不安定な足首を保護するため軟式包帯をしっかり巻いて固定しています。片足をかばうことから飛び火していた別の部分の痛みも、毎日の通院治療を続けることで快復してきました。治療のメニューは受傷部の足首のクールダウン~両足首と右ひざの電気マッサージ~鎮痛剤の塗布~最後にハンドマッサージで終了します。小一時間ほどの治療ですが、最近ではこの治療で快感を得るのが目的で通院しているようなものです(笑)。いつも疲れてパンパンなのが普通だった私の足は、いま超過保護な状態で触るとヤワヤワです。来週からは動きの悪くなった足首のリハビリに入れるかどうか・・・・。もう少し、もう少し。

仕事のほうはフルタイムの出勤は無理ですが、お昼までデスクワークをしてから早退し、午後は通院と休養にあてています。会社にも家族にも甘えています・・・・。

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2月22日sun上野のシロクマくん、毛色はベージュ(笑)流氷はもう解けたのかな~?

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しみじみと・・・・春。

世は卒業式のシーズンですが、わが家の子どもの修学年限も遂にこの春で終了します。卒業を控え、慌しい表情の娘。忙しい合間を縫って交わす親子の会話にも変化が・・・・。学生の親でいた長い時間、思い返せば育児・教育に対する確たる信念も理想もなく、その場任せでここまできたように思えます。ほんとうに子育ての先には何があるかなんてわかりませんでした。気がついたら息子は海外で教員生活をしていますしね(笑)。大学卒業後、家にはすぐに戻らない道を選択した息子に対して、寂しさを通り越して恨めしささえ感じた私でした。本当にいろいろな紆余曲折がありました。今思うと、何て浅はかな母親だったろうと笑ってしまいます。どこにいても元気で頑張っていてくれれば何も言うことありません。今になってようやく息子からの子離れが出来たように思います。遅いって!

さて卒業を控える娘の方はといえば、家からは離れませんので、しばらくはまだ子どもをはさんでの団欒は続くでしょう。これからも親としてどんな後姿を子どもに伝えれられるでしょうか。子どもの成長の早さ、その後の夫婦の人生の長さ、いろいろな感慨が心の中を行ったり来たりする春です。

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どこにいても心の中に青春時代のかけがえのない宝物があれば、きっとどんな困難でも乗り越えて行ってくれると信じています。一年近く過ぎてようやく息子の卒業写真をにこやかな気分で眺められるようになった私です。

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堀田善衛「上海にて」を読む

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誰が買ってきたのだかわからない本が雑然としていまして、こんな感じで「ツン読」状態です。気が向いたときにごそごそ本の山を崩して漁っています(笑)。

図書館で借りて読んだ辻邦生の「西行花伝」は、著者の流麗な語りでとても魅力的な男性としての西行を発見することができました。漂泊、隠遁の歌人と言えば、吉田兼好や鴨長明、松尾芭蕉など数多の名が浮かびますが、西行の場合、どんなに忍んでも艶(いろ)がにじみ出てくる、そんな男性像を感じます。西行からの連想で「西行物語」(桑原博史・訳)や「世阿弥の能」(堂本正樹・著)なども読みかけですがあと少しで読了。

読書の時間がたっぷりありすぎても、今まで通勤時間や、休憩時間、寝入りばなの短時間に斜め読みするクセのついている私は、一冊にどっぷりと浸かってしまえない性質です。併行して読み始めたのが、堀田善衛さんの「上海にて」。これは読み応えがあり、一気に読んでしまいました。青年期、終戦前後を中国国民党員として上海で過ごした著者の、「国際理解の真義」「異民族交渉」についての冷徹、鋭敏な視線が光っています。彼自身は優しく無器用なほどの正直な青年で、だからこそ淡々とした筆致ながらも、人間のどうしようもない醜さや血生臭い歴史背景が痛ましいほどに伝わってきます。

痛切な思いで聞いたという8月15日の天皇の「終戦勅語」について彼はこう記しています。

あの時天皇はなんと挨拶をしたか。負けたとも降伏したとも言わぬというのもそもそも不審であったが、これらの協力者(注、戦時日本に協力したため粛清に遭った漢汗などと呼ばれた人々)に対して、遺憾ノ意ヲ表セサルヲ得ス、という、この嫌味な二重否定、それきりであった。・・・・(中略)・・・・私は聞き終わって、これでは日本人が可哀想だ、というふうに思った。なぜ可哀想か。天皇のこんなふうな代表挨拶では、協力をしてくれた中国人その他の諸国の人々に対して、たとえそれがどんな人物であれ、またどんな動機目的で日本側に近づいてきたものにせよ、日本人の(終戦を宣する)代表挨拶がこれでは相対することさえできやしないではないか・・・・。それはともあれ、国家、政治というもののエゴイズムをいやというほど見せつけられた。

少々引用が長くなってしまいましたが、私が今まで何となくぼんやり感じていたことをきちんと文字に表現してくださったようで、心の中でうなずきながら読み終えました。まだ中国との国交さえも回復していない頃に書かれた文章ですが、考え方はぜんぜん古くなくむしろ今読まれてよい本だと思いました。

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ご心配をおかけしましたが、日に日に回復し経過は順調です。

3月のスケジュールは公私ともにたて込んでいますので、日記を書くのも滞るかもしれません。

どなた様もお忙しい時節柄、お体ご自愛くださいませ!

きょうの日記が記念すべき700本目になりましたshine

3年以上書き続けても日数は2年分にも満たないのですが、三日坊主で不定期でもここまで書き続けたのだから、自分のことをホメてあげましょうhappy01

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桃の節句です

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春の息吹があちらこちらで感じられるうららかな陽気です。

梅・桃、そしてもうすぐ桜ですね。早くも桜が咲いたという報せも耳に届きました。

どのご家庭にもきっとあたたかな春は必ずやってくるでしょう。

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お雛さまは2月中旬から飾っていました。ケガをする前でよかったです。しまうのが大変かもしれません・・・・。

きょうは国家試験の2次で娘はおりません。あしたは簡単にチラシ寿司とお吸い物!

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